LEDの制限抵抗の計算
電源電圧とLEDの条件を入れると、つなぐ抵抗の値と、その抵抗の色の帯までわかります。
V
例:3.3、5、9、12
V
mA
個
色ごとの電圧は目安です。LEDの種類で変わるので、手元のLEDのデータシートの値があればそれを入れてください。
- 計算で出た値
- おすすめの抵抗値
- 実際に流れる電流
- 抵抗の発熱と、必要なワット数
計算式:R = (電源電圧 − LEDの電圧 × 個数) ÷ 電流。おすすめ値は、抵抗の標準的な値(E24系列)のうち、計算値以上で最も近いものです。小さい側を選ぶと、狙った電流を超えてしまうためです。
計算結果は目安です。実際の回路で使う前に、部品のデータシートで確認してください。